最終の最終報告

 

9月30日() ダック鈴木と嫁の父親は、午前5時に馬瀬の松谷へ行く。そこには、ツネキチが待っていて、一緒に釣る。シーズン最終日だから、混雑を予想していたが、思ったほど、釣り人はいなかった。午前10時頃より雨がひどく降り出す。フライのダック鈴木とテンカラの嫁父は、釣れなかった。餌釣りのツネキチのみ、20p前後のアマゴと岩魚を4匹釣る。釣りは見込み無いので、山ブドウを採る。サルナシも見つけて、喜ぶダック鈴木。午後1時に帰路に就き、お決まりの釜ヶ滝の釣り堀で遊んで帰った。

 

同日、ウッピー吉田は、六厩へ再度行く。ちょっと釣りもしたけど、目的は山ブドウ。携帯でダック鈴木を呼び出せば、サルナシもゲットとの事で、ショック。その後、マタタビを見つけたが、これが本当にマタタビなのかどうか解らないウッピー吉田。また、鈴木に携帯して、「ピーマンのような実だけどマタタビかな?」と聞く。鈴木は適当に「そうだよ」と答えた。荘川の桜香の湯に入って、車の中で寝てしまい。起きたら午後7時だった。

 

同日、サツキマス釣りの山本鱒師は、本日仕事を休んで、吉田川の神谷堰堤へ行く。午前5時に起きて走る。神谷堰堤で、午前中粘る。35pクラス数匹が、ジャンプを繰り返しているが、釣れたのは20p程度のアマゴ数匹。帰路の途中、八幡町内で、ダック鈴木に発見され、事情聴取される。その後、ダック鈴木が釜ヶ滝へ行ったので、ついていき、釜ヶ滝メソッドを見学して帰った。

 

9月29日に、事務局が、忍者今枝くんに電話し、釣行を問えば、「大雨の鷲見川以来、どこへも行っていない」との事。不満が残るので、美濃フイッシングエリアへ近々行ってみるとの事であった。

 

白峰釣行のあと、もう一度、休んで行く。といっていたアルツ石川くんは、結局、休むことが出来ず、他の者の釣行の話を聞いて、グチをこぼしていた。

 


以上、今シーズンの最終の最終報告でした。