2004/05/18

 

 

内緒の石徹白

 

どうもあのウッピー吉田のバカが、5月16日の金曜日に石徹白へ行ったらしい。またまた、らしいととうのは本人は言わないから。でも有給にしてあったらしいことは確認済み。そして、内緒の石徹白の翌日、事務局にやってきて、ルス番のオヤジ君に、「石徹白の本流、神社の裏から、用水路のようになっていた・・・」とか言ったらしい。その事をあとから聞いた、鈴ピヨが、「あれは、きっと金曜日に石徹白に行ったに違いない・・」と、ウッピーに石徹白の様子をたずねたら、

「行っていない・・・」と言う。その時、彼は、それどころではない・・事務局長の竹竿を折ってしまい、責任逃れにやっきになっていたのだから。

で、結局、ウッピー吉田の石徹白レポは、無いのである。もし、今後、わかれば追加しておきます。

 

プチ馬瀬

 

5月17日(土) 鈴ピヨこと、ダック鈴木は、ツネキチと一緒に馬瀬川へ行きました。ツネキチがらみだと、午前2時出発が原則だが、ツネキチが寝坊したために、いったんはとりやめとなったけど、やっぱりヒマだからと、お昼前に出発。ほんと、その時、その時で、生きているアヒル倶楽部です。どういうわけだか、長良川や吉田川は水が少なかったのに、馬瀬川はたっぷりとあった。いつも行くのは馬瀬川の松谷だけど、人だらけで、水も多いので、やめて、大原から上の本流へ入っていました。これも、子細な事は語らないので、長編とならないですが、よーするに、

「何も釣れなかった・・」との事。テンカラのツネキチは2匹程、20pのイワナを釣り上げたようだけど、鈴ピヨは、もっぱら山菜採りをしていたらしいです。

 

千疋でプチサツキ

 

5月18日(日)山本鱒師が千疋大橋へサツキマス釣りに行きました。これまた、出遅れて午前8時より開始。午後2時までやって、25pのシラメと、20pの放流アマゴ。何故、この時期に20pの尾が丸い放流アマゴが本流の千疋にいるの?っていう感じ。解禁直後ならわかるけど、本流でアマゴ釣り大会があったとは思えないし・・・って皆で、首をひねりました。