2004/05/09

 

アヒル倶楽部・餌釣り隊 パート2

 

5月9日() 前回の土砂降りの石徹白攻撃に味を占めた、羽田野氏は、今回は九頭竜ダム周辺へ突撃。前回は単独だったが、今回はHさんと、それぞれの女房を引き連れてのご一行。

 

平野部では、春雨じゃ、濡れて参ろう・・・程度だったけど、山間部は傘さしてと、普通の雨の日状態。はじめは、九頭竜ダムに下りていく158号線の左から入っている谷にちょこっと入る。

ここでは、イワナが3匹。Hさんは2匹。まぁ、サイズは平均20p程度。

 

次は、九頭竜湖に出て、夢の架け橋を渡り、右に折れて、湖畔の道をグルグルして、面谷に到着。別にはじめから面谷と決めていたわけではないが、なんとなーく、たどり着いた。

ここで、羽田野氏とHさんは、面谷に突入。女房軍団は、ライフワークである植物観察と、野鳥観察に。雨の中、ごくろうさんなこった。

 

さて、面谷ではも、20pくらいの岩魚を4匹程度。お昼に終了。青いビニールシート、通称、養生シートで簡易タープにして、お昼とする。酒も進んで、良い気分。

 

帰りは女房軍団が運転で、極楽極楽。帰ってきてからも飲んで極楽極楽でした。