モンベルのフイッシング・キャップ

 

 事務局長は、キャップはかぶらない。ハットの方が好き。キャップは似合わない。それよか、帽子ってキャップにしてもハットにしても、なかなか、お気に入りには出会えないような気がするのは事務局長だけだろうか?その事務局長がやっとキャップを買いました。雨降りにレインジャケットを着ると、どうしてもハットよりか、キャップに軍配が上がる。それで、今回、とうとうキャップを買うことを決意した。キッャプでも、つばの長いというかデカイやつじゃないと、雨がやっかいだ。透湿素材がいいですな。と、物色してたら、モンベルにいいのがありました。ウレタン系透湿素材で、帽子の中は、メッシュになっていて通気性も良い。サイドにベンチレーションの切れ目が入れてあり(当然、下から雨が降らなければ、雨が入ることはない)、ツバの部分も、普通のよりか大きい。そのツバに、サイドからの光を遮断するスカートが付いていて、朝夕、横からの光でまぶしい思いをするときに重宝しそうだ。もちろん折り畳み式で、使わないときは、ツバの部分に折り畳んでおける。届いて、すぐに雨の中を釣る機会があったけど、中のメッシュが、とてもいいよ。それに2500円というのも、お買い得だったと思います。ただ、通販でよくある事ですが、タンを選んだけど、画像の色よりももう少し緑かかった色でした。   の色に近かったです。

 モンベルは価格の改定をするみたいですから、ひよっとすると2500円以上になっているかもしれないです。

 

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